北九州市立大学 藤田研究室

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2022.07.31-08.05WCCM2022に参加し,修士1年の奥薗が研究発表を行いました。
2022.06.08-09.11藤田研究室で構造解析を担当し,九州大学末光研究室と協働で環境性能と構造性能の多目的最適化に挑戦したパビリオン・Shading Dome(シェーディングドーム)が,6/8~9/11にギャラリー間で開催される「末光弘和+末光陽子 / SUEP.展 Harvest in Architecture 自然を受け入れるかたち」に展示されています。
2022.07.11オーノJAPAN 大野博史氏の特別講義(対面)が開催されます。申し込みはポスターまたはこちらから。
2022.05.22-05.26ACSMO2022に参加し,修士2年の田村、修士1年の奥薗が研究発表を行いました。
2022.01.21佐々木睦朗構造計画研究所 永井佑季氏の特別講義(対面)が開催されます。申し込みはポスターまたはこちらから。
2021.12.23感染対策に留意しながら,研究室忘年会を実施しました。
2021.12.20藤田(DN-Archi)が構造設計を行った群馬・高崎市の二世帯住宅(意匠設計 園田慎二 / SSA)がarchitecturephoto.netに掲載されています。
2021.12.204年生の舟津翔大,3年生(早期卒業)の奥薗尚人が卒業論文の優秀卒論賞を受賞しました。
2021.12.18藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったNesting 0001(意匠設計 VUILD)が新建築住宅特集に掲載されています。
2021.12.14藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったMTK(意匠設計 artecnic)がモダンリビングに掲載されています(表紙の建物です)。
2021.11.27卒業論文発表会が実施され,4年生の清水,新田,舟津,遊佐,3年生(早期卒業)の奥薗が研究発表を行いました。
2021.11.24藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったメルディア高機能木材研究所がウッドデザイン賞2021奨励賞を受賞しました。
2021.11.19藤田が九州大学にて特別講義を実施しました。
2021.10.29コロキウム構造形態の解析と創生2021に参加し,研究発表を行いました。
2021.10.27コロキウム構造形態の解析と創生2021に参加し,修士2年の森友、小南修、齋藤、修士1年の小林のチームがコンテストにて入選しました。入選作品はこちら
2021.10.20藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったガーデンスクエア鵠沼(意匠設計 石田敏明建築設計事務所)が2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。
2021.10.20藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったメルディア高機能木材研究所(意匠設計 北九州市立大学福田研究室)が2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。
2021.10.08藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったメルディア高機能木材研究所(意匠設計 北九州市立大学福田研究室)が令和3年度 木材利用優良施設コンクール 優秀賞を受賞しました。
2021.08.23-08.27IASS2021に参加し,論文発表を行いました。
2021.08.12藤田(DN-Archi)が構造設計を行った「明るい階段室」(意匠設計 桐圭佑 / KIRI ARCHITECTS)がarchitecturephoto.netに掲載されています。
2021.08.10構造家 佐藤淳先生のオンラインレクチャーが開催されました。
2021.05.26第26回計算工学講演会に修士2年の森友が参加し,研究発表を行いました。
2021.04.17-04.18第67回構造工学シンポジウムに修士2年の森友と竹下が参加し,論文発表を行いました。
2021.04.01藤田が慶應義塾大学の非常勤講師に就任しました。
2021.02.26hacotoraデザインコンペで,修士1年の西江太成、渡辺哲平らのチームが審査員特別賞を受賞しました。
2021.01.29藤田(DN-Archi)が構造設計を行ったメルディア高機能木材研究所(意匠設計 北九州市立大学福田研究室)が第7回福岡県木造・木質化建築賞を受賞しました。
2021.01.14Arup Japan 富岡良太氏のオンラインレクチャーが開催されます。申し込みはポスターまたはこちらから。
2020.12.10-12.11情報シンポ2020に参加し,研究発表を行いました。
2020.12.08-12.11COMPSAFE2020に参加し,研究発表を行いました。
2020.11.27コロキウム構造形態の解析と創生2020に参加し,研究発表を行いました。
2020.11.26コロキウム構造形態の解析と創生2020に参加し,修士1年の渡辺哲平、森友義弥、小南修一郎、齋藤魁利がコンテスト入選しました。入選作品はこちら
2020.11.14建築家の川島範久さんと一緒に建築情報学会チャンネルに出演しました。私の考えについて研究室noteにまとめています。
2020.08.07Arup Japan 江村哲哉氏のオンラインレクチャーが開催されます。申し込みはポスターまたはこちらから。
2020.05.04藤田(DN-Archi)が構造設計を行った「はこ」(意匠設計 成田和弘+成田麻依 / kufu)がTECTURE MAGに掲載されています。
2020.03.23藤田(DN-Archi)が構造設計を行った「はこ」(意匠設計 成田和弘+成田麻依 / kufu)がarchitecturephoto.netに掲載されています。
2020.03.234年生の森友義弥が日本建築学会九州支部 支部長賞を受賞しました。
2020.03.234年生の森友義弥が卒業論文の最優秀賞を受賞しました。
2019.12.12-12.13情報シンポ2019に参加し,研究発表を行いました。
2019.12.12AIJISA 2019 -Architectural Regenesis-に参加し,研究発表を行いました。
2019.11.2311/23(土)『JSCA法人化30周年記念事業in九州』にて,九州構造デザイン発表会に登壇しました。
2019.11.09藤田(DN-Archi)が構造設計を行った「はこ」(意匠設計 成田和弘+成田麻依 / kufu)がJIA中国建築大賞を受賞しました。
2019.11.01コロキウム構造形態の解析と創生2019に参加し,研究発表を行いました。
2019.10.09IASS2019@バルセロナに参加し,論文発表を行いました。
2019.09.25公益財団法人大畑財団より,研究助成「鋼管杭と鉄骨柱を直接接合する基礎梁レス構造物の簡易解析手法の開発」が採択されました。
2019.09.16藤田(DN-Archi)が構造設計を行った日本初のCLT折版構造による技術研究所の見学会(福岡県主催)が大学キャンパス内で開催され,構造デザインについてご説明させていただきました。
2019.09.01日本建築学会構造系論文集に原著論文が掲載されました。
2019.07.12構造家 金箱温春先生の特別講義が開催され,100名を超える学生・社会人に参加いただきました。
2019.07.10TOTO(株)さんのご厚意により,TOTO小倉第一工場及びTOTOミュージアムを見学させて頂きました。
2019.06.08広島県にゼミ旅行に行きました。
2019.04.09日本機械学会論文集に原著論文が掲載されました。
2019.04.06城戸研,保木研と合同で花見を実施しました。
2019.03.03日本建築学会九州支部研究発表会に参加し,研究発表を行いました。
2019.03.02大分県にゼミ旅行に行きました。
2019.02.25デジタルファブリケーション機器 shopbot が導入され,VUILD株式会社のご協力で講習会が開催されました。
2018.12.20ウインタースクール2018にて,小倉南高校1年生を対象に「建築家と構造家」というタイトルで模擬講義を実施しました。
2018.12.06AIJISA2018に参加し,研究発表を行いました。
2018.10.19コロキウム構造形態の解析と創生2018に参加し,研究発表を行いました。
2018.10.01環境技術研究所の機関紙に寄稿しました。
2018.09.05日本建築学会大会(東北)に参加し,研究発表を行いました。
2018.08.11世界一行きたい科学広場in宗像(宗像ユリックス)にて,竹材でアーチを作るワークショップを開催しました。
2018.07.25北九州市立大学 N126講義室にて,構造家 満田衛資先生の特別講義が開催されました。
2018.07.19IASS2018@マサチューセッツ工科大学に参加し,論文発表を行いました。
2018.06.28八幡南高校にて,「建築家と構造家」というタイトルで出前講義を行いました。
2018.06.22広島BIMゼミNo.5に参加し,「デジタルによる最適化」というタイトルでゲストレクチャーを行いました。 ArchiFutureWebに当日の様子が紹介されています。
2018.06.01Optimization and Engineeringに原著論文が掲載されました。
2018.04.02藤田慎之輔が北九州市立大学に講師として着任しました。
2018.04.01公益財団法人前田記念工学振興財団より,研究助成「地盤の不確定性を考慮した基礎杭の設計支援ツールの開発」が採択されました。
2018.04.01独立行政法人日本学術振興会より,科学研究費助成事業若手研究(平成30~32年度)「形態が複雑化・大規模化する建築構造物に対する効率的な非線形解析手法」が採択されました。