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第37回環境実践イベント
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環境自転車ツーリングと洞海湾クルージング(2008年9月27日)
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| 趣旨 |
かつては大腸菌も住めない「死の海」とまで呼ばれた洞海湾も近年には、魚が泳ぐ青い海に蘇った。しかし、沿岸は工場が多く、市民の生活とはかけ離れた存在である。地球温暖化の防止の一つ手段として、自動車から無公害な自転車への転換、自転車による健康増進、自転車にやさしいまちづくりの推進、また、洞海湾の魅力を再認識するため、自転車で洞海湾を一周するものである。 |
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このイベントでは、環境ミュージアムを起点に、渡船で若松区南海岸に渡り、久岐の浜シーサイドを通って洞海湾を一周する。
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| 日 時 |
2008年9月27日(土) 9:30〜16:00
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※雨天の場合は、翌日28日(日)に延期
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| 活動内容 |
「自転車で洞海湾一周を走る」と「洞海湾をクルージングする」
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| 自転車ルート |
環境ミュージアム → 若松南海岸 → 洞海ビオパーク(八幡西区本城) → 黒崎泊地 → 環境ミュージアム
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| プログラム |
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| 9:30〜 |
受付開始(場所:環境ミュージアム)
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| 10:00〜11:30 |
環境ミュージアム → 若松南海岸
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| 11:30〜12:30 |
洞海湾クルージング
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| 12:30〜13:30 |
昼食(場所:旧古河鉱業若松ビル)
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| 13:30〜16:00 |
若松南海岸 → 洞海ビオパーク → 環境ミュージアム
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| 16:00 |
洞海湾一周終了
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| 主催 |
NPO北九州ビオトープ・ネットワーク研究会 |
| 後援 |
北九州市、北九州市立大学国際環境工学部、九州共立大学工学部環境サイエンス学科
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| 支援 |
(株)エヌエスウインドパワーひびき |
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| 服装・携行品 |
自転車、走りやすい服装、帽子、タオル、水筒(昼食は準備します。)
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| 集合場所 |
環境ミュージアム(北九州市八幡東区東田2丁目2−6)
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| 昼食場所 |
旧古河鉱業若松ビル(北九州市若松区本町1丁目11-18)
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| 対象 |
自転車に乗れて、体力に自身のある市民、学生
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| 参加費 |
800円(昼食代、若戸渡船料、保険料、など)
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| 定員 |
50名
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| 申込み |
ハガキまたはメールまたはファックスに住所、氏名、年齢、電話番号、メールアドレスを記入し、下記の申込み先まで送ってください。
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| 申込締切 |
2008年9月24日(水)
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| 申込み・問合せ |
NPO北九州ビオトープ・ネットワーク研究会
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〒808-0135 北九州市若松区ひびきの1-1
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北九州市立大学国際環境工学部内
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デワンカー バート
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メール:bart@env.kitakyu-u.ac.jp
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TEL:093-695-3245
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FAX:093-695−3345
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