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第7回環境実践イベント
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学研都市餅つき祭
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| 趣旨 |
1970年代以降、日本では食生活や住居様式の変化などから、家庭で餅をつく風景はほとんど見られなくなりました。餅つきは、年間で最も重要な神祭のお正月を年玉(年魂)といい、かつては家族やゆかりの人に餅を配る風習が各地にあり、戦後の食糧難時代にもつきたての餅を近所に配り歩く家庭が少なくありませんでした。今回、「年末学研都市餅つき祭」では、そういった風習にのっとり国際色豊かな学研内での親睦、また日本の伝統文化を再度、身近に感じてもらうために企画いたしました。 |
| 日時 |
2002年12月18日(水)12:00〜13:30 |
| 活動内容 |
当日の作業内容 |
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1) 炊いたもち米をつき、実演する(自由参加) |
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2) 餅の販売 |
| プログラム |
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| 12:00 |
餅つき祭開催 |
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餅つき及びつき方の説明 |
| 12:10 |
餅つき開始 |
| 13:30 |
閉祭 |
| 場所 |
北九州学術研究都市 国際会議場前広場 |
| 集合場所 |
北九州学術研究都市・学術情報センター前広場 |
| 対象 |
学研全員 |
| 参加費 |
無料 |
| 注意事項 |
※参加費は無料ですが、ついた餅についてはその場で販売を行います。 |
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1セット(餅+汁)150円 |
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※事前申込みなどはありません |
| 主催 |
ビオトープ・ネットワーク北九州研究会、FUTOSI環境ボランティアサークル |
| 共催 |
北九州市立大学国際環境工学部、若松区役所 |
| 協力 |
(財)北九州産業学術推進機構、北九州市交通局、遠藤自動車工業X |
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