都市と自然の緩衝帯である若松区の豊かな自然の中で、自然にふれながら田植え・稲刈りを体験するだけでなく、育てる苦労や収穫の喜びを学ぶ。
[人と人の交流]
竹並地区の人々や他校児童と交流し、その特産物(特に有機栽培する意味、難しさ)を知り、その風土・文化の理解を深める。
北九州市立大学国際環境工学部、九州共立大学地域環境システム工学科